書き込みに間隔が空いてしまった間に、大変な事件が起きています。
アフガニスタンでボランティア活動をしていた信者が旧支配勢力タリバンに拉致された韓国のプロテスタント系キリスト教会は7月23日、「国民に心配を掛け、心 よりおわびする」と謝罪したそうです。
「アフガンでの活動は安易だった」との批判を受け、教会はボランティア活動の中止も決定しました。
被害に遭った人々は 20代、30代の若い大学生や会社員で、13日から23日までの日程でアフガン入りしていました。
人質になった人たちが無事解放されるように祈りたいと思います。
「心配掛けた」と謝罪=アフガン拉致事件で論争—韓国教会(時事ドットコム)
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