ロイターによると、リトアニアの代表的な航空会社「flyLAL」が、上場株式の国際証券コード(ISIN)を「LT0000126666」から「LT0000127995」に変更するそうです。
末尾の「666」が「反キリスト」を意味するからとのこと。
ロイターは「縁起が悪いから」と見出しに上げていますが、「縁起」というのとはちょっと違うと思います。
ちなみに、リトアニアはカトリック教徒が多数を占めるそうです。
終末を告げ知らせる「み声新聞」の社長室からの終末レポート。クリスチャン社長が、聖書の視点で、いろいろなニュースを読み解き、その中に終末の様相を探ります。目を覚まして、世界の動きを見てみよう!
ちなみに、リトアニアはカトリック教徒が多数を占めるそうです。
「聖書的な枠組みの中で、(数億年前ではなく)近年に地球が創造された、また世界的規模でノアの洪水が起 こったという視点に立つ、科学およびその他の関連分野にまたがる研究成果を発表する場」として提供され、すべての論文を無料で閲覧、ダウンロードすること ができるとのことです。
批判もあるそうですが、「アンサー・イン・ジェネシス」の創設者ケン・ハム氏は「われわれはこのことで神をほめたたえています」と述べ、支持者・反対者のすべてに感謝していると語っているそうです。
マニラでアニメ制作の会社を経営する河本明さん(47)が携帯配信の「アニメバイブル」を提案したそうです。
聖書の一節がキリストやその使徒らを描いたアニメとともに週に1度、配信されるとのこと。
キリストらをかわいらしく描 いた「ちびキャラ」版も近く始まるそうです。
また、河本さんによると、プロテスタント教会からも聖書を題材にしたオンラインゲーム制作の依頼があったとのことです。
クリスチャン国の聖書離れの危機感が現されているとのことですが、これからクリスチャン国になる日本と、そのクリスチャンメディアにとって、とても参考になりますね。