2007年6月16日土曜日

EU15カ国で温室効果ガス0.8%減少(2005年)

2005年の欧州連合(EU)加盟15カ国の温室効果ガスの排出量は、前年比0.8%減少したそうだ。石炭発電の縮小や暖冬が主な原因だという。欧州環境庁(EEA)が14日公表した統計で分かった。

「05年の温室効果ガス0.8%減 EU15カ国」アサヒコム

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