「アフガン全土、治安悪化 米、イランの関与疑う
反政府勢力タリバンによる治安悪化が、アフガニスタンの全土に広がってきているそうです。首都カブールでは2日連続で自爆テロがあり、比較的平穏だった北部でも自爆テロが続く中、米国は、イランがタリバンを支援しているとの疑いを強めているそうです。
4日、カブールを訪問したゲーツ米国防長官は記者会見で「イランからアフガンに武器が流入している」と語ったようです。
「民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々でききんと地震が起こります」(マタイの福音書24章7節)とイエス・キリストは終末の兆候を予告しました。
今は、どういう時なのでしょうか。
「アフガン全土、治安悪化 米、イランの関与疑う」アサヒコム
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