2007年6月29日金曜日

世界の人口66億突破、08年には半数以上が都市部に

国連人口基金(UNFPA)は27日、2007年版の「世界人口白書」を発表しましたが、世界の人口は、7560万人増え、66億1590万人となったそうです。

上位は、中国、インド、米国。日本は、10万人増えて1億2830万人で、3年連続の10位です。

 同白書は、2008年に初めて世界人口の半数以上の約33億人が都市部で暮らすようになったと分析し、30年にはその数は約50億人になるとの見通しを提示 しています。

全人類66億のうち、何人の人々が救われ、永遠のいのちを受けることができるでしょうか。
それは、教会の宣教の働きにかかっています。
たましいの大収穫、リバイバルが、終末を前に起きてきます。

「この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます」(マタイの福音書24章14節)

とある通りです。

世界の人口66億突破、08年には半数以上が都市部に(アサヒ・コム)

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