上位は、中国、インド、米国。日本は、10万人増えて1億2830万人で、3年連続の10位です。
同白書は、2008年に初めて世界人口の半数以上の約33億人が都市部で暮らすようになったと分析し、30年にはその数は約50億人になるとの見通しを提示 しています。
全人類66億のうち、何人の人々が救われ、永遠のいのちを受けることができるでしょうか。それは、教会の宣教の働きにかかっています。
たましいの大収穫、リバイバルが、終末を前に起きてきます。
「この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます」(マタイの福音書24章14節)
とある通りです。
世界の人口66億突破、08年には半数以上が都市部に(アサヒ・コム)
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